ヒーラープロフィール
宮川 えみ(ミヤカワ エミ)
- 1968年12月1日生まれ
- 東京都生まれ、埼玉出身
- 米国催眠療法協会(ABH)認定セラピスト
- 日本ファイナンシャル・プランナーズ協会 AFP
- ホリスティックヒーリングサロンRose代表
- スピリチュアルヒーラー
- ホリスティック医学協会専門会員
- 「認定証一覧」
17歳の時母がモヤモヤ病(徳永英明さんの病気と同じです)が原因で脳梗塞で死亡。(死亡直前に膠原病であるとも診断される)
母の死亡時、中学生の弟と私は「同じ病に苦しむ方の臨床として母の脳の提供」を医師よりもとめられ同意。(父は気が動転しとても判断が出来るような状態ではなく、判断は私達子供達へ委ねてしまった事によります)
12年間旧第一勧業銀行に勤務
母の事があったので、「私は母と同じ病で死ぬ」と潜在意識が思い込んでいました。
(潜在意識に刻まれた母の死のトラウマ存在はずっと後になってから知る事に)
婦人科系の病や免疫系の病に苦しみ銀行を退職。
日本ファイナンシャルプランナー協会のAFP資格を取得してFPとしての活動を経験しつつ派遣社員として色々な金融機関で勤務しながら病と共に過ごす。
ある日枕元に眩しい光が下りてきて目に見えない存在に気づく。
「病は自分の思考方法や心の中のアンテナが病の気を引きよせるのだ」という事を悟る。
それ以降、自分の思考法がどんどん変化し沢山の気づきを得る人生へ。病はどんどん回復し今ではすっかり病は完治。
更に枕元に眩しい光が下りてきて以降、夢の中で天使や守護霊からので様々なスピリチュアルメッセージをもらうようになる。
催眠療法の第一人者村井先生の下で催眠療法を学び米国催眠療法協会認定セラピストとなる。
現在はホリスティックヒーリングサロンRoseの代表となり、ヒーリングによる癒し、前世退行催眠療法、年齢退行催眠療法によるトラウマの除去、心のアンテナ改善など、波動を高める活動を積極的に行っております。
村井啓一先生のご紹介
日本人初のNGH(米国催眠士協会)認定インストラクターとなり、米国の前世療法の世界的権威でもあるブライアン・ワイス博士から直接、米国でトレーニングを受け、日本における催眠療法の第一人者です)
(当サロンでは村井先生のセッションは行なっておりません。村井先生のセッションをご希望の方はホリステイックワークのホームページでご確認ください)




