
(例)
*年齢退行催眠療法(インナーチャイルド)
小さい頃のトラウマを癒したり(自覚しているもの、無自覚のものも含む)、心と体の病や悩み事の原因を
自分の過去に探り癒す潜在意識療法です。
*胎児期退行催眠療法
お母さんのお腹の中にいる記憶や、生まれる前の魂記憶にさかのぼり、両親の愛を確かめたり、
自分の生まれてきた目的などを確認したり、心と体の病や悩み事の原因をそこに探る療法です。
*ソマティツク・ヒーリング(体細胞療法)
潜在意識下で作り出されるイメージを利用したり、潜在意識下から出てくる感情、身体運動(自律運動)などを利用して病を癒す療法です。
アメリカのディビット・クィグリー催眠療法士が編み出した手法です。
体の症状は、すべて今のその人に対するメッセージであり、 そのメッセージがなんであるかを潜在意識に探りだすことによって
症状を軽減させたり自然治癒力を高めることを目的としています。
*未来世療法、未来イメージ療法
来世や未来ビジョンを確認したり、真の自分が望むべきビジョンや望まないビジョンを確認し、今後の生きる指針にする療法です。
輝く自分を知る事により、歩むべき意識の選択、方向性が明確になっていきます。
*ドリームリアライゼーションセラピー
夢・願望・目標を実現するのに効果的な潜在意識療法です。
平賀俊幸先生のオリジナルで、当サロンの宮川は直接平賀先生より指導いただいた認定DRTセラピストです。
*スピリチュアル・ミーティングセラピー
故人との別れの悲しみを癒す潜在意識療法です
イタリアの内科医で脳研究者のニタモ・モンテクッコが行った実験によると、変性意識状態では、脳の前頭葉の左半球と右半球の電気的活動や脳波パターンが同期化される事が確認されました。同期化されるというのは左右の脳が同じ働きをするという事です。
この様な脳の状態の意識状態では、認識の領域、社会の領域、精神の領域において著しい進化的跳躍が起こると述べています。また、ラズロ博士は変性意識状態では感覚の及ぶ範囲を超えた情報を受容する事ができると述べています。

人は誰でも自分自身の癒し方を自分自身の潜在意識は知っています。
私達のお仕事は、潜在意識療法の様々な技法を用いて、その人自身のインナーヒーラー(内なる医師)を引き出すお手伝いをする事です。
また、自分自身の限界を作り出しているのは、実は自分自身です。私達は、あなたの殻を少しずつ取り外し、あなた自身が持っている、計り知れない素晴らしい能力、可能性をあなたとご一緒に引き出し、あなたが輝きある人生を創造する為に少しだけお手伝いをさせていただきます。